日语授受动词2

日语授受动词2
日语授受动词2

2.授受動詞と日本人の特有の心理意識

言語と文化はいつも密接に結ばれている。それに、お互いに影響を与えている。それでは、授受動詞と日本文化はどのような関わりを持っているのかを考えてみよう。

2.1 授受動詞と内外意識

2.1.1内外意識の提出

まず、以下の例文を見てみよう。

(12)a.母は私に時計をくれました。

b.先生は私の妹に時計をくださいました。

確かに、例文(12a、b)では「母」と「先生」は目上の方であるので、「私」に物をくれる時に「くださる」を使うべきである。それでは、例文(12a)で使った「くれました」は間違っているのではないか。

実は例文(12a、b)の二つの文も正しい。「母」は目上の方でありながら、ウチの者なので、ソトの者に話す時、敬語を使う必要はない。下の文も正しい。

(13)a.父は新しい靴を買ってくれた。

b.私は父に辞書を買ってもらいました。

c.うちの課長に見てもらいましょうか。

文の中で、?父?と「うちの課長」は「私」の目上の方であるものの、ソトの者に話す時は、敬語を使うことはない。

以上の分析と例文を見て分かるように、これはいわゆる「内外意識」である。

2.1.2「内外意識」とは

(林璋1998p.18)「簡単に言ってしまえば、『ウチ』とは話し手を中心として、話し手に非常に近い関係の人(子供、兄弟など)、或いは話し手に近い関係とされる人なのである。『ソト』とは、聞き手を中心に、聞き手に非常に近い関係の人、或いは聞き手に近い関係とされた人なのである。」

(姚莉萍2002p.78)「しかし、人と人との親疎、遠近、内外関係はいつも一定しているのではなくて、外国人にとって、とても判断しにくい。だから、授受動詞を使う時は、間違えやすいのである。」

以下の例文を通して、詳しく説明しよう。

(14)a.花子は太郎に花束をあげた。

b.花子は太郎に花束をくれた。

二つの文の区別は、話し手と太郎との心理的な距離にある。?内外意識?から分析すると、例文(14a)では、太郎は話し手の「ウチの者」とされていない。太郎との関係はちょっと疎い。でも、例文(14b)は例文(14a)とは明らかに違っている。例文(14b)では、太郎は話し手の「ウチの者」とされている。話し手と太郎との心理的な距離が近いのである。

もう一つ複雑な例文を見てみよう。

(15)a.あなたの誕生日に、ご両親はあなたに何をくださいましたか。

b.父はスイス製の腕時計を、母は自分で編んだ黄色のセ-タ-をくれました。

例文(15)には、「話し手」、「あなた」、「あなたの父母」四人が登場した。?私?は話し手として、授受動詞を使った時、ウチとソトを分けなければならない。一般的には、「あなた」にとって、?あなたの父母?はウチの者で、?私?はソトの者である(例えば:例文(15b)である)。でも、例文(15a)では「あなた」をウチの者とし、「あなたの父母」をソトの者としている。「あなた」は私の友達であり、「あなたの父母」より、「あなた」の方が「私」にもっと近いからである。だから、?あなた?は?私?にとって、ウチのものである。

以上の例文を見て分かるように、授受動詞の中で、ウチとソトの分け方は固定的ではなく、人や場面によって、ウチとソトの関係が変わる。だから、真剣に判断しないと、間違えやすいのである。

2.2授受動詞と恩恵意識

内外意識の他に、もう一つの意識も授受動詞の運用に重要である。それは恩恵意識である。

2.2.1 恩恵意識の提出

授受動詞?授受補助動詞は、他の動詞?補助動詞とはどういう違いを持っているのか。一体どんな特別な働きがあるのか。このような質問を考えながら、例文(16)、(17)を見てみよう。

(16)a.私は友達の誕生日にプレゼントをあげました。

b.山田さんは妹に帽子をくれまた。

c.友達に歌舞伎の切符をもらいました。

(17)a.グラフさんの自転車のタイヤがパンクしたので、タイヤを直してあげました。

b.せっかく迎えに来てくれたのに、すれ違いになってしまって、ごめんなさい。

例文(16)は、単純的な授受動詞で、例文(17)は授受補助動詞である。下の例文(18)は例文(17)とは形式的に大体同じであるが、文中での働きはちょっと違う。下の分析を通して、この違いが分かるだろう。

(18)a.友達が病気で入院したので、お見舞いに行ってあげなくちゃ。

b.先生は私の意見が面白いと言ってくれた。

以下の文は例文(17a、b)と例文(18a、b)の授受動詞を取り消した後の文である。(17)a’.グラフさんの自転車のタイヤがパンクしたので、タイヤを直した。

b’.せっかく迎えに来たのに、すれ違いになってしまって、ごめんなさい。

(18)a’.友達が病気で入院したので、お見舞いに行かなくちゃ。

b’.先生は私の意見が面白いと言った。

授受補助動詞を取り消した例文(17a’、b’)は、わけの分からない文になってしまった。例文(17a’)では、タイヤを直した人は誰かが明らかにされていない。例文(17b’)では、「迎える人」の動作主は話し手の本人と見なせるが、前件は愚痴をこぼすようで、後件は詫びを言うようである。文の意味が通じなくなる。授受補助動詞を取り消した例文(18a’、b’)では、文の意味がなお通じる。ただ「恩恵の与え手」と「恩恵の受け手」がなくなった。

上の文から、授受動詞は動作の授受関係が表せるだけではなく、多くの時に恩恵意識も表せることがわかる。

更に、もう二組の例文を見てください。

(19)a.良子が遅れて来ても分かるように、伝言板に地図を書いておいた。

b.あの車は売ってしまったので、もうここにはない。

c.遅くなって、ごめんなさい。途中で本屋に寄ってきたものだから。

(20)a.せっかくみんなの写真を撮ってあげようと思ったのに、カメラを忘れてきてしまった。

b.鈴木さんが自転車を修理してくれた。

c.せっかく迎えに来てくれたのに、すれ違いになってごめんなさい。

例文(19)、(20)二組の共通点は補助動詞を使うことである(線をかいたところ)。でも、二組の補助動詞それぞれの働きは同じではない。この点を証明するために、例文(19)、(20)の補助動詞を取り消した後の例文を、比べて見てみよう。

(19)a’.良子が遅れて来ても分かるように、伝言板に地図を書いた。

b’.あの車は売ったので、もうここにはない。

c’.遅くなって、ごめんなさい。途中で本屋に寄ったものだから。

(20)a’.せっかくみんなの写真を撮ろうと思ったのに、カメラを忘れてきてしまった。

b’.鈴木さんが自転車を修理した。

c’.せっかく迎えに来たのに、すれ違いになってごめんなさい。

例文(19)、(19’)では、補助動詞を取り消した前後の意味は同じである。でも例文(20)は、補助動詞を取り消した後、例文(20a’、b’)では動作の受益者がなくなった。例文(20c’)での話し手が「迎えられる人」から「迎える人」に変わった。例文(19)、(20)と例文(19’)、(20’)の対照を通して、授受補助動詞と一般の補助動詞との違いも分かるだろう。

実は、対照しなくても、授受補助動詞の特別な性質も分かる。有名な学者の宮地裕先生はこう述べた:①「~テやる」:主語で表される主体が他人のためにすることを表す。②「~テくれる」:主語で表される主体が話し手や話の中心人物のためにすることを表す。③「~テもらう」:主語で表される主体のために他人がすることを表す。

総じて言えば、授受文の中に欠けない要素は恩恵の受け手(受益者)である。これから、具体的な例を引いて、授受動詞の恩恵性を説明しよう。

2.2.2授受動詞の恩恵性

2.2.2.1単純的な授受動詞の恩恵性

日本語では、単純的な授受動詞は例文(16)のように、具体的な「物」の授受が表せるほかに、以下の例文のように、抽象的な「物」の授受も表せる。

(21)a.今年はスキ-に行かないですか。

b.行けるもんなら、もう行っているわよ。忙しくてどうしても休みがもらえないの。(22)a.留守中お電話をいただいたそうで……

b.実はご相談したいことがありまして……

(23)a.先生、お聞きしたいことがあるんですが、すこしお時間をいただいてもよろしいでしょうか。

b.いいですよ。

(24)もう一度チャンスをいただけませんか。

例文(16)と例文(21)~(24)で示したように、授受の物は手で触れる具体的なプレゼント?帽子?切符であろうと、抽象的な電話?時間?チャンスであろうと、受け手にとって、みんな「おめでたい物」である。これは単純的な授受動詞と「与える?受け取る」のような他動詞との根本的な区別である。即ち:単純的な授受動詞は恩恵性を持っている。授受の対象は受け手にとって「おめでたい物」だから、与え手と受け手の間で恩恵の与え手と恩恵の受け手の関係になる。

2.2.2.2授受補助動詞の恩恵性

この問題を説明するために、一つの複雑な例文を見てみよう。

(陈生保.胡国伟.陈华浩1986p.174)「例えば、私がみなさんに写真屋を紹介しようとする時に、この写真屋なら皆さんに紹介しても悪くないだろうなと考える。こうした場合、『この写真屋がうまいんですが、一度彼のところへ行って写真を撮ってもらってやってくださいませんか。』こう言います。『とってもらって』というと皆さんがこの写真から恩を受けること、『やって』というと写真屋へ恩を施すこと、『くださいませんか』というと私が皆さんから恩を受けることを表すわけでありまして、恩の関係はこのように移動するのであります。」

上の段落は金田一先生は「日本語の特質」を論説した時に挙げられた例である。私達外国人にとって、日本人と付き合う時、このような恩恵関係をちゃんと理解してからこそ、うまく交流ができるのである。

もう一つ簡単な例を引いて説明する。

ある学生が先生をコンパに招こうとする時、「先生もコンパに来たいですか」と言ったら、先生は必ず怒って出席しないだろう。たとえ「先生もコンパにいらっしゃいたいですか」と言い換えても、とっても失礼な言い方である。それでは、どう言ったら丁寧な言い方になるだろう。授受動詞を使うと、丁寧な言い方になるということはみんなが知っているだろう。しかし、三種類の授受動詞があって、どれを選んだらいいか。較べながら考えてみよう。

(25)a.先生がコンパに来てくれる。

b.先生にコンパに来てもらう。

c.先生をコンパに呼んであげる。

補助動詞「~てくれる」「~てもらう」は「受ける」という意味を表す。だから、例文(25a、b)では、先生がいらっしゃることは学生にとって恩恵である。でも例文(25c)では「~てあげる」を使ったことによって、学生が先生に恩を施す意味になってしまった。即ち、恩恵の移動から言えば、(25a、b)と(25c)はちょうど反対の意味になる。

菊地先生はこう話した。「実状は必ずしもそうでなくても、相手から自分に恩恵が与えられるという捉え方をするほうが、相手を立てることになるという発想が日本語にあるのです」。

だから、先生を招くのはたとえ先生に恩を施すことでも、例文(25c)の言い方を使ってはいけない。それでは、例文(25a)と例文(25b)の違いはなんであろう。例文(25a)では、主語は先生で、「来てくれる」も先生の動作で、例文(25b)では、「来る」の動作主が同じような先生であっても、「先生」は補語になり、主語は話し手(第一人称)になり、「もらう」という動作も話し手がする。このように「先生がいらっしゃる」のに対する「期待な気持ち」が伝えられる。そうすると、例文(25a)では先生が直接に恩を施すことになり、例文(25b)では話し手が先生に頼んで、先生から恩恵を受けるのである。このように、先生の位置はもっと「上」になる。当然、例文(25b)のほうは例文(25a)よりなおいい。

3.よく間違えた使い方

第二部分では、授受動詞にかかわる日本人の二種類の心理意識を詳しく分析した。「内外意識」はより理解しやすいが、「恩恵意識」はちょっと把握しがたい。その心理意識を把握しないと、誤解を招く恐れもある。下の例文を見てみよう。

(26)先生、お荷物、私が持って差し上げましょうか。

例文(26)では「~差し上げる」という敬意が非常に高い授受動詞を使って、先生に対する好意を表したい。しかし、先生に恩を施す意味になってしまって、失礼な言い方になるのである。もっといい言い方は「先生、お荷物、私がお持ちしましょうか。」なのである。例文(26)と同じ原理で、「助けてあげましょう」と言ったら、他人の気持ちを悪くさせることになる。

それから、中国語に訳して「给?帮」の字がない文に更に注意する必要がある。例えば:(27)a.先生は私の意見がとても面白いと言ってくれました。

b.先生は私の意見がとても面白いと言いました。

例文(27a)と例文(27b)は中国語に訳したら、意味がまったく同じである。つまり、「老师说我的意见很有意思」である。それなら、二つの文の区別は何であろう。例文(27a)は「先生にそういうふうに言われて、うれしい」という気持ちが伝えられる。例文(27b)はただ客観的な記述である。先生に対する感激な気持ちが表せない。文法から言えば二つの文も正しいが、例文(27b)のほうが日本語らしい日本語であり、日本人の考え方にももっと相応しい。

日语授受动词2

2.授受動詞と日本人の特有の心理意識 言語と文化はいつも密接に結ばれている。それに、お互いに影響を与えている。それでは、授受動詞と日本文化はどのような関わりを持っているのかを考えてみよう。 2.1 授受動詞と内外意識 2.1.1内外意識の提出 まず、以下の例文を見てみよう。 (12)a.母は私に時計をくれました。 b.先生は私の妹に時計をくださいました。 確かに、例文(12a、b)では「母」と「先生」は目上の方であるので、「私」に物をくれる時に「くださる」を使うべきである。それでは、例文(12a)で使った「くれました」は間違っているのではないか。 実は例文(12a、b)の二つの文も正しい。「母」は目上の方でありながら、ウチの者なので、ソトの者に話す時、敬語を使う必要はない。下の文も正しい。 (13)a.父は新しい靴を買ってくれた。 b.私は父に辞書を買ってもらいました。 c.うちの課長に見てもらいましょうか。 文の中で、?父?と「うちの課長」は「私」の目上の方であるものの、ソトの者に話す時は、敬語を使うことはない。

以上の分析と例文を見て分かるように、これはいわゆる「内外意識」である。 2.1.2「内外意識」とは (林璋1998p.18)「簡単に言ってしまえば、『ウチ』とは話し手を中心として、話し手に非常に近い関係の人(子供、兄弟など)、或いは話し手に近い関係とされる人なのである。『ソト』とは、聞き手を中心に、聞き手に非常に近い関係の人、或いは聞き手に近い関係とされた人なのである。」 (姚莉萍2002p.78)「しかし、人と人との親疎、遠近、内外関係はいつも一定しているのではなくて、外国人にとって、とても判断しにくい。だから、授受動詞を使う時は、間違えやすいのである。」 以下の例文を通して、詳しく説明しよう。 (14)a.花子は太郎に花束をあげた。 b.花子は太郎に花束をくれた。 二つの文の区別は、話し手と太郎との心理的な距離にある。?内外意識?から分析すると、例文(14a)では、太郎は話し手の「ウチの者」とされていない。太郎との関係はちょっと疎い。でも、例文(14b)は例文(14a)とは明らかに違っている。例文(14b)では、太郎は話し手の「ウチの者」とされている。話し手と太郎との心理的な距離が近いのである。 もう一つ複雑な例文を見てみよう。 (15)a.あなたの誕生日に、ご両親はあなたに何をくださいましたか。 b.父はスイス製の腕時計を、母は自分で編んだ黄色のセ-タ-をくれました。

日语授受动词整理

日语授受动词整理 谈到日文的授受动词,相信令不少初学者感到头大。因为咱们中文对于动词的「方向性」本来就不强烈。不管是张三给李四或是李四给张三,「给」就是「给」,简单、干脆又明了。一点也不像日文那么啰嗦,有あげる、くれる、もらう等多种不同的字词来表示。另外,在英文里也有像lend(借出)与borrow(借入)等类似的语言现象。然而中文不管要描述多么复杂的借贷状况,用「借」字就成了,顶多再加个「出、入、来、去」做明确的补述。从这个角度看来,中文真的比英、日两种语言要简单多了。 中文字「方向性」薄弱的情形,从很早的时候就有了。中文的历史相当悠久,直至现代所累积的字汇有成千上万。然而在上古之时,在字汇量少的情形下,很多字所包含的意义自然较广。。后来随着时代的演进,才慢慢造出新字,将这些意义分化出来。兹举几例如下: 「受」:本义是「给予」与「接受」两义。现在则将给予之义另造新字为「授」。例如古文「男女受受不亲」,其中之一的「受」即保有原来「授」的意思。 「买」:本义是「交易」。也就是说「买」这个字,兼有「卖」义。 再者,中文的介系词并不像英、日等语言,常常是句子的必要条件之一,也因此常造成中文句子模拟两可的现象。例如:「中华队大败日本队。」、「老李租小美一间房。」中华队到是赢了还是输了租房的到底是老李还是小美这都必须靠前后文的辅助,单凭此句是无法得知的。 回到正题。日文字的授受动词之所以难学是因为它不像英文的lend、borrow般,只是从两方面的角度来看同一个动作,而是从给予者、接受者、人称或亲疏等三方面的角度来做为选择动词的依据。因此容易在使用上混淆不清,在短时间内也不容易掌握。 关于授受动词,本文将从下列几项做为整理的重点: 1˙授受动词的方向性 2˙授受动词的褒贬性

日语动词て形全攻略

动词て形的变化规律小结 1)一类动词(有的教材中叫“五段动词”)是关键,掌握了一类动词的变形基本动词「て」形的变形就全部就掌握了整个「て」形的变形的80%了。 2)二类动词(有的教材中叫“一段动词”)直接在动词「ます」形去掉「ます」后加「て」就OK了。 3)三类动词(有的教材又叫「さ」变动词和「か」变动词)跟二类动词的变形一样,都是在动词动词「ます」形去掉「ます」的基础上后加「て」就OK了。 4)二类动词和三类动词理解下应该能够轻松记住如何变形,剩下就是攻克一类动词的变形了,看看下面的口诀,顺便帮你记忆吧。(此口诀读读比单单用眼看的效果更好) 一类动词「て」形顺口溜 五段动词分六类;

きいて; ぎいで; 弃礼仪、处处(促音)贴(て); 比迷你、通通(ん)跌(で); 最后大家都去(行きます)喜(し)接贴(て)。 【口诀解释】 (下面的说法都是针对一类动词「ます」形去掉ます后而言的) 一类动词(五段动词)分六类:一类动词分成六类来记忆,第一句,纲领性的句子。 きいて:以き结尾的き变成いて。 ぎいで:以ぎ结尾的ぎ变成いで。 弃礼仪、处处(促音)贴(て):以ち、り、い结尾的,ちりい变成って。 比迷你、通通(ん)跌(で):以び、み、に结尾的,びみに变成んで。 最后大家都去(行きます)喜(し)接贴(て):去(行きます)是特列、特殊记;以し结尾的,し后面接て变成了して。 故事记忆: 贴小广告的人把广告一贴(TE),城管看到了,把小广告给你跌(DE)下来。贴小广告的人很生气,抛弃了社会礼仪就把小广告贴(TE)的处处(促音)都是,看城管怎么办。城管为了不甘拜下风,显的比贴广告的人更厉害(迷你),照样把广告给通通跌(DE)掉(撕掉)。贴小广告的人最后火了,去(行きます)北京诉求民意。中央下令:为了社会的和谐,城管应当允许此现象的存在。最后,贴小广告的人又欢天喜地的去贴小广告。哈哈! 动词て形的形式: 一类动词き→いてぎ→いでび→んでみ→んで に→んでち→ってり→ってい→ってし→ して 二类动词~て 三类动词~して 动词て形的句型: 句型1:动词て形+动词 1.表示两个以上的动作依照时间顺序相继发生. 例句:昨日デパートへ行って、買い物しました。

日本语授受动词

一: 0.授受动词あげます/もらいます あげます:我方给他方……,给出去。 句型为:给予者は接受者に物をあげます。 句例: *私はお父さんの誕生日にお父さんにネクタイをあげました。 *弟は妹に英語の本を上げました。 *私は田中さんに中国のラジオをあげました。 *田中さんはラオさんに日本の時計をあげました。练习: *友達の誕生日に友達に何をあげましたか。 英語の辞書をあげました。 *昨日お兄さんの家へ行きました。 お兄さんの家で何をしましたか。 お兄さんにライターをあげました。 *昨日スーパーで卵を買いました。 その卵は一人で食べますか。 いいえ、私は食べません。今日その卵をラオさんににあげます。 もらいます: 领受。因为有得到,领受到的意思,所以可以用在他方给我方的场合。或者第三者的相互授受场合。 句型为:接受者は给予者に(から)物をもらいます。句例:

*私は田中さんから日本の新聞をもらいました。 *お姉さんはラオさんから(に)インドのかばんをもらいました。*妹はお姉さんから靴をもらいました。 *田中さんはラオさんから誕生日のプレゼントをもらいました。*そのカメラは昨日買いましたか。 *いいえ、お兄さんからもらいました。 提示: 有第一人称参与的授受关系:要以第一人称为判断标准,给予时用あげます,领受时用もらいます。 第一人不称参与的授受关系:根据叙述时的立场选择あげます,或もらいます。但是需要注意格助词使用。 句例: *ラオさんはナロンさんにインドのシャツをあげました。 *ナロンさんはラオさんから(に)インドのシャツをもらいました。练习: 誕生日にお母さんからシャツをもらいました。/生日的那一天妈妈给了我一件衬衫。 お兄さんは誕生日に友達からライターと灰皿をもらいました。/哥哥生日的那一天朋友给了他打火机和烟灰缸。 これはプレゼントです。誕生日にお姉さんいもらいました。/这是礼物,生日那一天姐姐给的。 1.授受动词:表达给予,接受行为的动词。已学的有第7课的「あげる」(我方给他方)「もらう」(领受)。本课要学习的是另一个授受动词くれる。表示他方给我方东西。给进来。与あげる相反。 2.句型……は(が)……に……をくれる 给出者用は(が)表示,接受者用に表示,物用を表示。

日语动词活用规则讲解

日语动词活用规则讲解 初学日语的朋友,一定会对日语的动词活用产生极大的恐惧,因为日语的动词活用是日语中四个最难的语法点之一(其他三个是助词用法、形容词活用、敬语)。很多朋友甚至会因为无法学会动词活用而放弃日语。因此,今天我为大家讲一下日语四级、三级中的动词活用。在此之前,我们先把50音图复习一遍。 日语50音图 あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの はひふへほ まみむめも や(い)ゆ(え)よ らりるれろ わ(い)(う)(え)を ん 复习完之后,我们来看一下日语动词,日语动词分为四种,分别是五段活用动词(一类动词),一段活用动词(二类动词),サ变活用动词和カ变活用动词(三类动词)。其中サ变活用动词和カ变活用动词都只有一个。那么,究竟什么是五段动词?什么是一段动词?什么是サ变活用动词?什么是カ变活用动词呢?现在我们就来看一下这四种动词的概念。 五段动词:以う段假名结尾的动词就是五段动词了,例如:言う書く話す持つ死ぬ読む入る 急ぐ遊ぶ 一段动词:以る结尾,且段前面的假名要有i音和e音。例如:いる食べる落ちる 注意:这个规则不适用所有的动词,有一部分动词虽然样子像一段动词,但是它却是五段动词。比如:帰(かえ)る。这个动词る前面的那个假名是发e,但是这个动词却是个五段动词。这一部分动词不多,但是要特别记住。 サ变活用动词:这个动词只有一个,原型是する,但是要注意,这个动词的前面可以加上一个双音节的带有动词意义的名词,可以组成复合サ变动词,比如:結婚する勉強する心配する カ变活用动词:カ变活用动词只有一个,原型是来(く)る,需要特别注意,这个动词是唯一一个没有变形规律的动词。只能死记。 我们先来看一下日语动词的第一种活用:礼貌体 礼貌体又称ます形,是日语动词活用中的第一种变形,也是最简单的一种。在《中日交流标准日本语》的第4课就会学到了,那么,如何把动词原型变成ます形呢? 1、五段动词:把う段假名变到い段加ます。例如:言うー言います書くー書きます話すー話します 持つー持ちます死ぬー死にます読むー読みます入るー入りま

日语授受动词整理

日語授受動詞整理 談到日文的授受動詞,相信令不少初學者感到頭大。因為咱們中文對於動詞的「方向性」本來就不強烈。不管是張三給李四或是李四給張三,「給」就是「給」,簡單、乾脆又明瞭。一點也不像日文那麼囉嗦,有あげる、くれる、もらう等多種不同的字詞來表示。另外,在英文裡也有像lend(借出)與borrow(借入)等類似的語言現象。然而中文不管要描述多麼複雜的借貸狀況,用「借」字就成了,頂多再加個「出、入、來、去」做明確的補述。從這個角度看來,中文真的比英、日兩種語言要簡單多了。 中文字「方向性」薄弱的情形,從很早的時候就有了。中文的歷史相當悠久,直至現代所累積的字彙有成千上萬。然而在上古之時,在字彙量少的情形下,很多字所包含的意義自然較廣。。後來隨著時代的演進,才慢慢造出新字,將這些意義分化出來。茲舉幾例如下: 「受」:本義是「給予」與「接受」兩義。現在則將給予之義另造新字為「授」。例如古文「男女受受不親」,其中之一的「受」即保有原來「授」的意思。 「買」:本義是「交易」。也就是說「買」這個字,兼有「賣」義。 再者,中文的介系詞並不像英、日等語言,常常是句子的必要條件之一,也因此常造成中文句子模擬兩可的現象。例如:「中華隊大敗日本隊。」、「老李租小美一間房。」中華隊到是贏了還是輸了?租房的到底是老李還是小美?這都必須靠前後文的輔助,單憑此句是無法得知的。 回到正題。日文字的授受動詞之所以難學是因為它不像英文的lend、borrow般,只是從兩方面的角度來看同一個動作,而是從給予者、接受者、人稱或親疏等三方面的角度來做為選擇動詞的依據。因此容易在使用上混淆不清,在短時間內也不容易掌握。 關於授受動詞,本文將從下列幾項做為整理的重點: 1˙授受動詞的方向性 2˙授受動詞的褒貶性 3˙授受動詞與格助詞 4˙授受動詞的敬語 一、授受動詞的方向性 事實上大部分的動詞、助詞等都有所謂的「方向性」。例如「行く」就常給人「直直朝目標前進的語感」。然而同樣為移動動詞的「旅行する」卻給人「在某一範圍做不規則路線行進」的語感。另外,授受動詞與說話者、對話者、第三者,亦即第一人稱、第二人稱、第三人稱之間的關係係相當密切。為求解說方便,底下分別以「我」、「你」、「他」三者來代替。 1˙表示「拿到」、「收到」等一律用「もらう」。もらう有集中的方向感。 2˙表示「給予」、「付出」等可用「あげる」或「くれる」。由內部往外部的行為用「あげる」;由外部往內部的行為用「くれる」。分述如下:

日语中的授受动词

授受动词 授表示授予、给予,受表示接受和得到,在汉语中,我们给别人东西,或者从别人那里得到东西,都只用一个“给”字,但在日语里,别人给我,我给别人,我从别人那里得到,在表达这三种关系时,使用的动词不一样。学习授受动词和搞清接受关系,是日语学习中又一个难点。 1、我或者我方的人给别人某种东西,有三个对应的动词都表示“给”的意思,“やる”、“あげる”、“さしあげる”。 『やる』 用于给的对象是:家庭成员中的晚辈,或者动、植物。也可以用于表示给身分比自己低的人,现代日语中,除了有时候有意要贬低说话的对方以外,现在一般不太使用“やる”这个词。“やる”是一段动词。 例句:我给鱼喂食了。 私は魚(さかな)に餌(えさ)をやりました。 『あげる』 应用比较广泛,它是一段动词。用于同辈或者关系比较好的人之间。把给东西的人作主语,就是我或者我方的人作主语,用“は”表示,接受者用“に”表示,给的东西作宾语,用宾格助词“を”表示。如果给的东西有数量,数量就直接放在动词的前面,不加任何助词。 常用的句型:“.......は......に......をあげる” 例句:李さんは劉さんに本をあげます。 小李给小刘书。 练习:我给朋友两张CD。 私は友達に音楽CDを2枚あげます。 弟は友達に映画のきっぷをあげました。 (我)弟弟给他的朋友电影票了。 『さしあげる』 自谦动词。 例句:私は先生にお手紙を一通「いっつう」さしあげました。 我给老师发了一封信。 あなたは先生に年賀状をさしあげましたか。 你给老师送贺年卡了吗?

第三人称作主语,当第三人称给第三人称时,说话人必须跟给出方是同一方的人。例句:父は中国のお土産を隣さんにさしあげました。 父亲把中国的特产送给了邻居。 2、别人给我或者我方的人某种东西,对应的动词有:“くれる”、“くださる”。 『くれる』 用于授予者也就是给东西的人,身分和自己平等或者家庭成员内部之间,关系比较亲密的人之间。给出东西的人作主语,用“は”表示,接受者作补语,用“に”表示,接受者通常是说话人本人,经常可以省略的,因此句中没有主语时,隐含主语是“我”,给的具体东西是宾语,用宾格助词“を”表示。如果给的东西有数量,数量就直接放在动词的前面,不加任何助词。 例句:兄さんは私にお菓子(おかし)をくれました。 哥哥给了我点心。 例句:友達は音楽CDを3枚くれました。 友達は私に音楽CDを3枚くれました。 朋友给我三张音乐CD。 『くださる』 表示授予者身分比较高的时候。 例句:先生は妹(いもうと)にプレゼントをくださいました。 老师送给妹妹礼物。 注意:くださる是五段动词。它的连用形比较特殊,是把“る”变成“い”。 くださる——くださいます 1)老师给了我照片。 先生は私に写真をくださいました。 2)老师给了你贺年片了吗? 先生はあなたに年賀状(ねんがじょう)をくれましたか。 3)田中先生给你特产了吗? 田中さんはあなたにお土産(みやげ)をくれましたか。 3、我或者我方的人从别人那里得到某种东西

授受动词的补助用法

授受动词的补助用法 日语的授受动词:やる、くれる、もらう 这三个词叫授受动词:授——外向性——やる、 授——内向性——くれる、 受——もらう 它们做为实义动词时没有太多的难点、其难学之处在于它们的补助用法 所以本人特地收集了一些日本教授为日语专业的日本大学生所编写的语法书上的说法动词连用形+ て+ 授受动词(やる、くれる、もらう) 上面说过“やる”是表示外向性的、表示已方给予对方某物(详情请看相关讲义) 如果做为补助动词的话、则表示已方发出的动作是给对方做的 请看下面例句: 私は毎日末の弟と遊ぶ我每天陪最小的弟弟玩 分からなければ教える不明白的话我教你 子供に新しい自転車を買った给孩子买了辆新自行车 以上例句都是一种普通陈述、可是如果想为上面的句子再增添一定的语义呢、这就要用到补助动词 以第一句为例:我每天陪最小的弟弟玩。如果加上てやる 私は毎日末の弟と遊んでやる 语义没变、但是引起人的联想改变了 这句话应当这样理解:不是我想玩、而是为了陪弟弟玩、所以我也执行了“遊ぶ”这个动作即:遊ぶ这个动作是“我给弟弟做的”、是外向的、有一种恩赐的意味、说明对方从我执行的这个动作中受益(有人陪着玩了) 同理:

分からなければ教えてやる 教える是我为了对方所执行的动作、对方从我所执行的这个“教える”中受益了、或即将受益(得到了指点) 子供に新しい自転車を買ってやった 自転車を買う这个动作是已方为对方执行的、对方(子供)已方所执行的这个动作中受益(得到了自行车) 但是在生活中日本人是很讲礼节的、虽说是自己让对方受益,可是还是要表现得“自谦”一些、不能大大咧咧地直接说“やる” 因为“やる”有种恩赐于人的意味、是不太礼貌的,所以“やる”有一个对应的自谦语动词“あげる” 如果双方地位对等则用“あげる”替换“やる”、就会使得这种恩赐的意味委婉化、让对方觉得易于接受 如第二句可以变成 分からなければ教えてあげる 但是第一句与第三句不能变成“あげる”、 因为是“长辈让晚辈受益”、不必用自谦语(哥哥为弟弟、家长为子女) 用不用自谦语要结合当时的语境来判断、个别时候长辈也可以向晚辈表示尊敬的、这里就不讨论了, 不过有时候已方故意为对方做一些令人讨厌的事情时也用“やる”、此时表示已方的一种决心和意志、对方并不受益 再来几个例子: 東京の弟に今年も故郷の名物を送ってやった. 今年也给在东京的弟弟寄了家乡的特产 犬を広い公園で放してやったら、嬉しそうに走り回っていた在宽敞的公园里把狗放开、狗儿乐得满地跑 荷物が重かったら、持ってやるよ行李太沉我来拿吧(可以用あげる替换)こんな給料の安い会社、いつでも辞めてやる这种低薪水的公司、早晚辞了它

日语的授受关系

日语中,授受关系表达有三组:(1)くれる、くださる;(2)ゃる、ぁげる;(3)もらぅ 、ぃただく。 1、授受动词くれる、くださる是一组表示别人给说话人自己或是自己一方的人东西或者为自己做什么的动词,动作的主体是授予者,所涉及的事物用を,接受者(或受益人用に来表示。我们将给予者定为A接受者定为B,物为C,则此句型为: AがCをBにくれる 例句:(1)弟は ゎたしに映画の切符をくれました。弟弟给我电影票了。 (2)弟は自分のかぃた本をくれました。弟弟送了我自己著的书。 在此句型中,B若为与自己毫不相干的第三者时,不能用这个句型,如“田中は山下に本を くれる”是错误的;但是说成“田中は弟に本をくれる”则完全是可以的。这是因为弟是属于 我一方的人,另外,例(1)中明示“我”,而例(2)中虽然没有明示“我”,但是实际上 也是给我,也就是说在实际运用中“私は”可以省去。 くださる是“くれる”的尊敬语,用于身份高的人或是尊敬对方时用,给予者为高于自己的 上位的人物,或是自己不太熟悉的人。句型为: AがCをBにくださる 例句:(1)先生は ぉ返事をくださぃました。老师给了我回音。 (2)くださるのですか。ぅれしぃです。给我吗?谢谢。 2、授受动词ゃる、ぁげる是一组表示说话人或自己一方的人给别人东西或者为别人做什么 的动词,动作的主体是授予者,所涉及的事物用を,授予的对象(或收益者)用に表示。句型为: AがBにCをゃる 例句:(1)古ぃじしょを弟にゃりました。把旧的词典给了弟弟。 (2)每日花に水をゃってぃます。我每天给花浇水。 (3)犬に水をゃって。你给狗倒点水。 可见ゃる表示给比自己级别低、年纪小的或给动物东西是用,而ぁげる是ゃる的客气表达, 表示给平辈或平辈以下的人东西时用。句型为: AがBにCをぁげる 例句:(1)このじしょをぁげるからどぅぞ使ってくださぃ。给你这本词典,请用吧! (2)ぁなたも田中にプレゼソトをぁげましたか。你也给田中礼物了吗? 其中,A是给予者,可以是第一、二、三人称,一般为说话人或说话者一方的人,B是接受者,可以是第二人称、第三人称或者是听话者,但决不能是第一人称或说话人,即决不会有“ 私はぁげる”。如果以上的情况确定后,说话时,即使人称代词省略也可以把相互的关系表达清楚。 3、授受动词もらぅ、ぃただく是一组表示说话人自己或自己一方的人接受别人给的东西或 者为自己做什么的动词,所涉及的事物用を,涉及的对象用から或に来表示满意接受者为主体,其句型为: BがAに(から)Cをもらぅ

日语授受关系动词及其用法

日语授受关系动词及其用法 1.1.1.授受关系动词及其用法 1.1.1.1.授受关系动词 在日语中,表示“给予”及“接受”的动词统称为“授受关系动词”。授受关系动词分为三类,共七个,即: a类:くれる/くださる给(第一人称)…(注:含与第一人称有关的人) b类:やる/あげる/さしあげる给(第二、三人称)… c类:もらう/いただく得到… 上述三类动词的用法分别如下所示。 a类:…は(一人称に)…[をくれる|くださる]/ …给(第一人称)… 其中,「くださる」为尊敬动词,故其主语地位应高于对象语。 例:先生は(わたしに)本をくださいました。/ 老师给我了一本书。 王さんは弟(おとうと)にボールをくれます。/ 小王要给我弟弟一个球。

b类:…は(二、三人称に)…を[やる|あげる|さしあげる]/ …给(他人)… 其中,「やる」原则上应该用于人对动物、植物动作的场合,但男性及中小学生、儿童之间亦常用;「さしあげる」因是自谦动词,故其主语应为地位相对低下者。现代日语中,一般以「あげる」为常用通用形式。 例:奥さんは毎日お花に水(みず)をやります。/ 夫人每天给花浇水。 わたしたちは日本人留学生に会話(かいわ)の本をあげました。/ 我们给了日本留学生会话书。 王さんは部長(ぶちょう)にレポートをさしあげました。/ 小王给了部长一份报告。 c类:…は(任意人称)[から|に]…を[もらう|いただく] / …从…得到… 其中,「いただく」为自谦动词,故句中主语地位应低于授予者。 例:王さんは社長(しゃちょう)から写真をいただきました。/ 小王从总经理那儿得到了照片。 王さんはさんからペンをもらいました。/ 小王从小那儿得到了一支钢笔。(句中的[から]可以与[に]互换) 王さんはさんにノートをもらいました。/ 小王从小那儿得到了笔记本。 1.1.1. 2.授受关系动词构成的补助动词句 授受关系动词亦可接在「て」后作补助动词用,并构成补助动词句。即:

关于日语中授受关系的语法表达

关于日语中的授受关系的语法问题 一、授受关系 在现实生活中,需要表达“我(我们)给别人”,也需要表达“别人给我(我们)”。所谓授受关系,“授”就是“我(我们)给别人”;“受”就是“别人给我(我们)”。 句子中的授受关系是通过“表示授受关系的动词”和“表示授受关系的补助动词”体现出来的。由于人们之间还有“尊卑”“上下”“长幼”等的不同,因而,表示授受关系的动词和补助动词也有尊敬和简慢的说法的区别。 二、表示授受关系的动词 1、给别人: やる。あげる——比やる尊敬。さしあげる——比あげる尊敬 例如: ●私は弟に日本語のテキストをやりました/我给弟弟一本日语教科书。 (“やる”的连用形“やり”+“ました”) ●この辞典は君にやろう/这本辞典给你吧。 (“やる”的未然形“やろ”+“う”) ●この「北京週報」はあなたにあげます/这本《北京周报》给你。 (“あげる”的连用形“あげ”+“ます”) ●あなたは誰にそのノートを上げますか/你把那个笔记本给谁? ●ジョンソンさんに上げます/给约翰逊先生。 ●この小説がお好きならあなたにあげましょう/这本小说要是你喜欢,就给你吧。 (“あげる”的连用形“あげ”+“ましょう”) ※“すき”=喜欢,加“お”表示尊敬。 ●この絵をあなたに差し上げましょう/这幅画给您吧。 ●この切符は山田先生に差し上げたもので、君にやったものではない/这张票是给山田老师的,不是给你的。(“さしあげる”的连用形“さしあげ”+“た”,“やる”的连用形“やっ”+“た”) 这句中的两处过去式并不表示“过去”,而是表示“确定”的意思。 2、别人给: くれる。くださる——比くれる尊敬 例如: ●妹はその切符を私にくれました/妹妹把那张票给了我。 (“くれる”的连用形“くれ”+“ました”) ●山川さんはこの本をくれました/山川给我这本书。 ※因为“くれる”表示别人给我(我们),因此没有“わたしに”也仍然很明显的是“给我” ●父は天秤棒をくれました/父亲给我一根扁担。 ●矢野先生は「国語辞典」をくださった/矢野老师给我一本《国语辞典》。 ※为了表示对矢野老师的尊敬,用“くださる”代替“くれる”。 (“くださる”的连用形音便“くださっ”+“た”,构成简体过去式)。 ●おじさんが腕時計をくださいました/叔父给了我一块手表。 ※“くださる”是特殊的五段动词,它的“连用形”和“命令形”词尾都是“い”。 (“くださる”的连用形“ください”+“ました”)。 ●田中先生は弟に「中等新国語」をくださいました/田中老师给我弟弟一套《中等新国语》。 ※《中等新国语》即中学国语课本。 3、从别人处得到: もらう。いただく——比もらう尊敬 例如: ●昨日友達から手紙をもらいました/昨天接到朋友的信。 (“もらう”的连用形“もらい”+“ました”)。 ●李さんから拓本をもらった/老李送我一张碑帖(直译:“从老李处得到……”,但不该做这样的直译)。 ●あなたはジョンソンさんに何をもらいましたか/约翰逊先生送给你什么呀? ●絵葉書をもらいました/送给我一张美术明信片。 ●これは矢野先生にいただいた辞典です/这是矢野老师送给我的辞典。 (“いただく”的连用形音便“いただい”+“た”)。 ●私は山川先生に手紙をいただきました/我收到了山川先生的信。

日语初级动词用法及常用句型详解

一、动词 1.动词原形 一类动词:五段动词 二类动词:一段动词 三类动词:サ变动词;カ变动词 ①五段动词:(一类动词) 动词词尾只有一个假名,词尾是「う」段的9个假名中的其中一个。如:言う書く流す待つ死ぬ及ぶ読む取る防ぐ②一段动词:(二类动词) 词尾有两个假名构成,即「い」/「え」段假名+る。 如:起きる落ちる応じる試みる食べる教える受ける立てる 注意:其中我们要注意有部分动词,虽然词尾只有一个假名,但是却是一段。如:見る出るいる(在)得る(獲る)似る(煮る)経る(へる)寝る,等。对于这些动词,我们以记忆为主,因为也比较少。 ③サ变动词:(三类动词) 词干+ する。如:勉強する結婚する カ变动词:来る(只有这一个)。 2.动词ます形 动词ます形是从原形变换而来,而不是由ます形推断原形。 ①五段动词:把词尾由ウ段变为イ段+ます。将结尾假名变成它同行的前一个假名后+ます 例:行く~行きます買う~買います ②一段动词:去る+ます 例:食べる~食べます起きる~起きます ③カ变动词:把くる变成き+ます。来(く)る~来(き)ます ④サ变动词:把する变成し+ます。する~します 例:勉強する~勉強します 特殊五段动词:帰る~帰ります知る~知ります 入る~入ります要る~要ります 切る~切ります走る~走ります等 3.て形和た形 「て」可以构成很多语法,比如表示持续状态的ている,表示准备的ておく,表示存续的てある,表示完结的てしまう。「た」则表示过去。两种的动词变形是一致的。 五段: 词尾为「く」的变为:い+て/た書く-書いて/書いた 词尾为「す」的需要把「す」变为:し+て/た 落とす-落として/落とした 词尾为「ぐ」的变い + で/だ泳ぐ-泳いで/泳いだ 词尾为「ぶ」「ぬ」「む」的变为:ん+で/だ読む-読んで/読んだ词尾为「う」「つ」「る」的变为:っ+て/た買う-買って/買った特殊动词:「行く」变为:行って/行った 一段:去掉词尾る+て/た寝る-寝て/寝た サ变:把する变为し+て/た勉強する-勉強して/勉強した来る:把くる变为き+て/た来る-来て/来た 4.动词ない形 ない形又称为第一未然形。 ①五段动词:将结尾假名变成它同行的あ段上的假名后+ない。例:行く→行かない買う→買わない ②一段动词:去る+ない 例:食べる→食べない起きる→起きない ③カ变动词:来る→来(こ)ない ④サ变动词:する→しない 例:勉強する→勉強しない 特殊五段动词:帰る→帰らない知る→知らない 其它的以此类推,将る变成ら+ない5.动词可能形 ①五段动词:将结尾假名变成它同行的下一个假名后+る。 例:行く→行ける買う→買える ②一段动词:去る+られる。 例:食べる→食べられる起きる→起きられる ③カ变动词:来る→来(こ)られる ④サ变动词:する→できる 例:勉強する→勉強できる 6.假定形 ①五段动词:将结尾假名变成它同行的下一个假名后+ば 例:行く→行けば買う→買えば ②一段动词:去る+れば 例:食べる→食べれば起きる→起きれば ③カ变动词:来る→来(く)れば ④サ变动词:する→すれば 例:散歩する→散歩すれば ⑤形容词:去い+ければ 例:安い→安ければおいしい→おいしければ ⑥形容动词:去だ+なら 例:暇だ→暇なら簡単だ→簡単なら 名词:名词直接+なら例:日本人→日本人なら 7.动词意向形 ①五段动词:将结尾假名变成它同行的最后一个假名后+う 例:行く→行こう買う→買おう ②一段动词:去る+よう 例:食べる→食べよう起きる→起きよう ③カ变动词:来る→来(こ)よう ④サ变动词:する→しよう 例:散歩する→散歩しよう 8.动词命令形 ①五段动词:将结尾假名变成它同行的下一个假名即可. 例:行く→行け買う→買え ②一段动词:去る+ろ 例:起きる→起きろ食べる→食べろ ③カ变动词:来る→来(こ)い ④サ变动词:する→しろ 例:勉強する→勉強しろ 动词禁止形是所有词的字典形(原形、基本形)+な 例:行く→行くな起きる→起きるな来る→来(く)るな勉強する→勉強するな 9.动词被动形 ①五段动词:将结尾假名变成它所在行的あ段上假名后+れる例:踏む→踏まれる呼ぶ→呼ばれる ②一段动词:去る+られる 例:褒める→褒められる食べる→食べられる ③カ变动词:来る→来(こ)られる ④サ变动词:する→される 例:発明する→発明される 10.动词使役形 ①五段动词:将结尾假名变成它所在行的あ段上假名后+せる。例:行く→行かせる飲む→飲ませる ②一段动词:去る+させる 例:食べる→食べさせる起きる→起きさせる ③カ变动词:来る→来(こ)させる ④サ变动词:する→させる 例:勉強する→勉強させる

日语授受动词1

[2]日语论文:授受動詞について [1] 摘要、关键词 [2] 1.授受動詞の使い方 [3] 2.授受動詞と日本人の特有の心理意識 [4] 3.よく間違えた使い方 [5] 4.終わりに [6] 参考文献 0.はじめに 日本語の勉強を始めた人が、最初に難しいと感じる項目の一つは、「あげる」、「もらう」、「くれる」などの授受動詞の使い方ではないだろうか。日本語のレベルがかなり高い学習者でも、授受動詞の使い方がよくわからないことがある。本研究を通して、学習者に授受動詞の使い方と日本人の独有の心理意識(内外意識と恩恵意識)をきちんと理解させようと思う。そして授受動詞と日本人の独有の心理意識(内外意識と恩恵意識)とのかかわりを明らかにしたいのである。 1.授受動詞の使い方 1.1 「~あげる」、「~くれる」、「~もらう」 授受動詞は、使い方や意味の違いによって、三組に分かれている。即ち:「ヤル?アゲル?サシアゲル」、「クレル?クダサル」、「モラウ?イタダク」である。下記の文の中で、アゲル、クレル、モラウを代表として、それぞれをアゲル組、クレル組、モラウ組と言う。単なる動詞として、「あげる」と「くれる」は「与える」という意味で、「もらう」は「受け取る」という意味である。みんな他動詞であるから、述語となると、その前に客語をつけるのは当然だろう。例えば:

(1)AがBに本をくれた。 (2)AがBに本をあげた。 (3)B がAに(或いは:Aから)本をもらった。 この三つの文も同じ意味を表している。即ち:「AはBに本を与える。」である。ただ違ったところは、「くれる」と「あげる」が与え手の動作で、例文(1)と例文(2)の主語は与え手のAになり、「もらう」が受け手の動作で、例文(3)の主語は受け手のB になる。 1.1.1「あげる」と「もらう」の特別な性質 授受動詞は、ほかの動詞とは違い、ちょっと特別な性質を持っている。まず、「もらう」と?あげる?について考えてみよう。例文(4)a、bを比較してみてください。 (4)a.本田さんが、柳さんに、プレゼントをもらいました。 b.柳さんが、本田さんに、プレゼントをあげました。 例文(4)aとbの文はどちらも、プレゼントが、柳さんから本田さんに移動したことを表している。この二つの文が表す「事実」は同じであるが、表す「中心」は同じではない。つまり、例文(4a)の話し手は、本田さんを文の中心にして、「本田さんがもらった」ということを強調したい。それに対して、例文(4b)の話し手は柳さんを文の中心にして、「柳さんがあげた」ということを強調したい。このように「もらう」と「あげる」という動詞には、主語を文の中心にする働きがある。 次に、例文(5)a、bを見てください。 (5)a.私が、柳さんに、プレゼントをもらいました。

日语动词讲解

樱老师

?要想学好日语的动词,那么首先就要把日语最基础的50音图完整的背下来,行和段都要背的很熟才行。这是学好日语动词的第一步,也是最重要的步骤。

50音图 ?刚才已经说了,学好日语动词就必须要学会日语50音,所以了,我们先复习一下日语的50音图。 ?あいうえお ?かきくけこ ?さしすせそ ?たちつてと ?なにぬねの ?はひふへほ ?まみむめも ?や(い)ゆ(え)よ ?らりるれろ ?わ(い)(う)(え)を ?ん

?动词在日语中算了最难的部分了,为什么了?日语动词分为四类,分别是五段活用动词,一段活用动词,サ变动词和カ变动词。 ?虽然日语动词分了四类,但是好在每一类动词都有其特征,所以只要把特征记住,就不会把这四类动词弄错。

?五段活用动词的特征是以う段假名结尾,那么う段假名包括了う、く、す、つ、ぬ、ふ、む、ゆ、る、ぐ、ず、づ、ぶ、ぷ。但是实际上,五段动词只会以う、く、す、つ、ぬ、む、る、ぐ、ぶ来结尾,不会以ふ、ゆ、ず、づ、ぷ结尾 ?例词:言(い)う、書(か)く、話(はな)す、持(も)つ、死(し)ぬ、読(よ)む、入(はい)る、急(いそ)ぐ、遊(あそ)ぶ

?一段活用动词以る结尾,且る前面一个假名要有i音和e 音。那么一段动词在日语中还分为两类。但是只要知道是那两类就行,在做动词变形的时候是没有影响的。?上一段动词是以る结尾,且る前面一个假名要有i音?下一段动词是以る结尾,且る前面一个假名要有e音。?例词:いる、落(お)ちる、食(た)べる ?注意:这个规则不适用所有的动词,有一部分动词虽然样子像一段动词,但是它却是五段动词。比如:帰(かえ)る。这个动词る前面的那个假名是发e,但是这个动词却是个五段动词。这一部分动词不多,但是要特别记住。

日语的授受动词

授受动词:表示授予与接受意义的动词 A:授予者B:接受者C:物体 1、物体A到B,即A给B (1)AはBにCをあげる A:NO.1NO.2NO.3 B:NO.2NO.3 「あげる」适用的范围:上级给下级;同辈之间;人给动植物 例:先生は李さんに本をあげました。上级给下级私は李さんにお誕生日のプレゼントをあげました。同辈之间 私は花に水(みず)をあげました。(我给花浇水)人给动植物 注意:B不能为第一人称,即不能给“我” (2)AはBにCをやる A:NO.1NO.2NO.3 B:NO.2NO.3 「やる」适用的范围:上级给下级;人给动植物 例:私は妹に辞書をやりました。 私は花に水をやりました。 (3)AはBにCをさしあげる A:NO.1NO.2NO.3 B:NO.2NO.3 「さしあげる」是「あげる」的敬语形式,所以它的适用的范围:下级给上级或者两者处于同位时,A为了对B表示敬意 例:小野さんは先生にクリスマスのプレゼントを差し上げました。 要注意的是:向他人讲述自己给父母兄姐等某物时,不用「さしあげる」,而用「あげる」 (4)AはBにCをくれる A:NO.2NO.3 B:我或者我方人员 「くれる」适用的范围:同辈的人或者辈分比我低的人给我~~

例:兄は私に本をくれました。(我) 李さんは妹に本をくれました。(我方人员) (5)AはBにCをくださる A:NO.2NO.3 B:我或者我方人员 「くださる」是「くれる」的敬语形式,所以它的适用的范围:辈分比我高的人给我某物 注意:「くださる」是不规则动词,所以虽然它是五段动词,但是它的「ます形」是「ください」,而不是「くださり」 例:先生は私に本をくださいます。 还要注意的是:向他人讲述父母兄姐给自己某物时,不用「くださる」,而用「くれる」 例:母は私に本をくれました。 2、当接受者为主体,从某人那里得到某物时,即B从A得到C (1)BはAに∕からCをもらう B:NO.1NO.2NO.3 A:NO.2NO.3 「もらう」适用的范围:同辈之间;上级从下级那里得到某物 例:私は兄に∕から本をもらいました。 (2)BはAに∕からCをいただく B:NO.1NO.2NO.3 A:NO.2NO.3 「いただく」是「もらう」的敬语形式,所以它的适用的范围:下级从上级那里得到某物 例:私は先生に∕から本をいただきました。 但是需要注意的是:向他人讲述从自己父母兄姐那里得到某物时,不用「いただく」,而用「もらう」 例:私はさっき父から電話をもらいました。(我刚才接到父亲的来电)

日语授受动词

日语语法学习:授受动词的定义与用法 授受动词:授表示授予、给予、受表示接受和得到,在汉语中,我们表达授受的词:给,给予,赠与,赠给等。但都可以用一个动词来表达,无论授予者和接受者如何变化,我们给别人东西,或者从别人那里得到东西,都只用一个“给”字。但在日语里,别人给我,我给别人,我从别人那里得到,在表达这三种关系时,使用的动词不一样,学习授受动词和搞清接受关系,是日语学习中又一个难点。 日语授受动词:(7个) やる あげるくれるもらう さしあげるくださるいただく 日语授受动词的用法分两类:实用动词的用法和补助动词的用法。

实用动词的用法: (一)やる、あげる、さしあげる的用法 以授予者为动作主体,且授予者是说话者自己或说话者一方的人使用,即这是一组由内 对外的授受动词。即:我或者我方的人给别人某 种东西。 …は(二、三人称に)…を[やる|あげる|さしあげる]。 …给(第二三人称)… やる:用于给的对象是:家庭成员中的晚辈,或者动、植物。也可以用于表示给身分比自己低的人,现代日语中,除了有时候有意要贬低说话的对方以外,现在一般不太使用这个词。是一段动词。 例えば:私は魚に餌をやりました。 我给鱼喂食了。 あげる:应用比较广泛,它是一段动词。用于同辈或者关系比较好的人之间。把给东西的人作主语,就是我或者我方的人作主语,用“は”表示,接受者用“に”表示,给的东西作宾语,用宾格助词“を”表示。如果给的东西有数量,数量就直接放在动词的前面,不加任何助词。

例えば:李さんは劉さんに本をあげます。 小李给小刘书。 わたしは小野さんにお土産を上げます。 我送给小野礼物。 さしあげる:用于长辈或者上司的,给的对象身分比自己高的。 例えば:私は先生に本をさしあげます。 我送给老师书。 第三人称作主语,当第三人称给第三人称时,说话人多是跟给出方是同一方的人。 例えば:弟は友達に映画のきっぶをあげました。 (我)弟弟给他的朋友电影票了。 例えば:奥さんは毎日お花に水(みず)をやります。 夫人每天给花浇水。 わたしたちは日本人留学生に会話(かいわ)の本をあげました。我们给了日本留学生会话书。

日语授受动词的使用

日语授受动词的使用 摘要:文化是语言的载体。受传统等级观念的影响,日本人在表达给予和接受时,必须通过授受动词这一特殊的语言现象把上对下或下对上的社会人际关系 反映出来。本文通过具体实例对日语七个授受动词的使用方法做了详细分析,将有助于日语学习者正确掌握并科学使用。 关键词:授受动词接受给予 1 あげる、さしあげる、やる 「あげる」表示授予他人物件。常用句型「N1はN2にN3をあげる」,表示N1把某物给N2。其中,N1是给予者,N2是接受者,N3是物件,例如: (1)我给姐姐钢笔。私は姉に万年筆をあげる。 (2)小王给小李雨伞。王さんは李さんに傘をあげる。 日本是一个上下等级观念非常严谨的国家,敬语在日常生活中无处不在,授受动词也有相对应的敬语。所以,当「あげる」的接受者,也就是上述句型中的 N2变成长辈、上司、老师等需要尊敬的人时,「あげる」就要改为其相应的敬语「さしあげる」。例如: (3)学生在教师节给老师送花。教師の日、学生は先生に花をさしあげる。 (4)小王给总经理送特产。王さんは社長にお土産をさしあげる。 另外,如果「あげる」的对象是晚辈,尤其是家庭中的小孩,或者是动植物时,授受动词「あげる」则要改为「やる」。例如: (5)小胡正在给薄荷浇水。胡さんは薄荷に水をやっている (6)小男孩在喂狗。男の子は犬に餌をやっている。 (7)奶奶给孙子压岁钱。祖母は孫にお年玉をやる。 由此可见,「あげる」是表示授予他人物件时最基本的一个授受动词。根据 对象身份和地位的不同,要相应的改为「さしあげる」或「やる」。 2 もらう、いただく 「もらう」表示从别人那里得到某物。常用句型「N1はN2にN3をもらう」。在该句型中,N1是接受者,N2是给与者,N3是物件,表示N1从N2那儿得到某物。句子中的「に」可以用「から」取代,尤其当N2是某团体、组织等集

解析日语动词九种变形

解析日语动词九种变形 日語动词可以分为三类。在日本的小学里是这样教给学生的:“五段动词上一段下一段动词サ变カ变动词”。但是对外国人教学时不妥。需要将非常复杂的日语动词变化,被总结为三种变化形式,与其对应的动词被分别成为“第一类动词”“第二类动词”“第三类动词”。因此,如果能弄清楚以下两点,那么日语动词就能掌握了:区分初次见到的动词是哪一类;牢记不同种类的动词变化规律。 标签:日语学习;动词变化规律;日语动词变化 1.动词的「ます」形变化规则 日语中的动词的最后一个假名都是う段上的假名,也就是说都是以“う、く(ぐ)、す、つ、ぬ、ぶ、む、る”结尾的。但反过来不成立:以う段上假名结尾的单词不见得是动词。 五段动词:将结尾假名变成它同行的前一个假名后「+ます」;一段动词:去掉「る+ます」;カ变动词:来(く)る~来(き)ます;サ变动词:する~します。 特殊五段动词: 帰る~帰ります知る~知ります;入る~入ります要る~要ります;切る~切ります走る~走ります等。 2.动词的「ない」形 动词的ない形又称作“未然形”,表示否定的意思是「ありません」的简体形态。变为「ない」形之后,还可以再进行变形。 五段动词:将结尾假名变成它同行的あ段上的假名后「+ない」;一段动词:去掉「る+ない」;カ变动词:来る→来(こ)ない;サ变动词:する→しない。 特殊五段动词:帰る→帰らない;知る→知らない。 3.动词的可能形 可能形是表示能够进行某动作的形式,其含义为:“能够……”“会……”“可以……”。可能形与“……ことができます”句式所表达的意义相同,多数情况下可以互相转换。 五段动词:将结尾假名变成它同行的下一个假名后「+る」;一段动词:去掉「る+られる」;カ变动词:来る→来(こ)られる;サ变动词:する→できる。

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